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コチョウラン育て方
Q 胡蝶蘭の育て方
A 胡蝶蘭は長く楽しめるので人気があるのですが、寒さに弱いのが欠点です。したがって冬は最低12度ぐらいの温度が必要です。まず花が終わったならば下から3-4節目ぐらいで切っておくと二番花が楽しめることがあります。その後は花軸を元から切って明るい半日陰で、水苔の表面が乾いたならば水を与えて管理します。肥料はハイポネックスなどの液肥を週一の頻度で与えます。

コチョウラン育て方
Q 置く場所や水やりなどの管理の仕方
A 胡蝶蘭は寒さに弱い植物なので冬は15度以上の明るいところで管理しましょう。真夏は半日陰で管理し水苔の表面が乾いたならば水を与えるようにします。

コチョウラン育て方
Q 鉢で頂いたのですが水のやり方、日光など知識が皆無なので教えて下さい。宜しくお願いします。
A なるべく明るい窓際などで管理します。水は水肥の表面が十分に乾いたならば与えるようにします。真夏は半日陰で管理し直射日光は避けます。冬は寒さに弱いので15度以上で管理します。

コチョウラン育て方
Q 胡蝶蘭の花芽が株から出て来ました。市販の蘭のようにまっすぐ伸ばすにはどうすればいいのですか
A コチョウランの花芽が出てきたならば支柱を添えて茎が固まらないうちにその支柱にビニタイ等の留め紐で留めてゆくようにすればよいのです。

コチョウラン育て方
Q コチョウランの育て方を教えてください。
A コチョウランは蘭の中でも最も寒さに弱いので冬の管理がポイントです。(理想的には15度以上)。年間を通して風通しのよい明るい半日陰で管理し、春から秋までは(真夏は休む)10日に一度1000倍ぐらいに薄めた液肥を与えます。水は水苔の表面が乾いたならば十分与えます。

胡蝶蘭育て方
Q 水を与える量・割合。育て方全般
A コチョウランは寒さが苦手な植物です。最低気温でも12度ぐらいは必要です。できるだけ冬は暖かいところでやや乾かしぎみに育てましょう。春から秋にかけては明るい半日陰で管理し水ごけの表面が乾いたならば十分水を与えて育てます。肥料はこの時期に週一の頻度でハイポネックスなどの液肥を与えましょう。真夏は休みます。

胡蝶蘭(コチョウラン)育て方
Q 花芽が今ごろ伸びてきました、ちゃんと咲くでしょうか?これからの管理は?
A 明るい半日陰に置いて空中湿度を保つようにして管理しましょう。葉などに霧をかけるなどして乾燥させないように気をつけましょう。水ごけが乾いたならばたっぷり水やりしておきます。

胡蝶蘭(コチョウラン)育て方
Q 育て方を教えて下さい。
A レースのカーテン越しぐらいの明るさのところにおいて、ミズゴケの表面が十分乾いてから水を与えるようにします。花後に花軸を下から3節目の上で切り取っておくと二番花が2ヵ月後に咲くことがあります。肥料は液肥を10日に一度与えておきます。寒さには弱いので最低10度以上を保つようにします。



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ラケナリア

花言葉:継続

アフリカ南部原産の球根植物で、葉を2枚だけ付け、中央に伸びる花茎には、赤、黄、緑などの複色の管状の花を多数つけます。日本へは昭和初期に渡来した比較的新しい園芸植物です。

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