トップページ > 花と緑の質問箱 > 検索結果


パンジー育て方
Q 3月から苗を植えています。暖かくなったせいか少しのびてきました!このままこの状態にしておいて大丈夫でしょうか?何かありましたら教えて下さい!
A 気温が高くなるとどうしても伸びて倒れてしまう傾向がありますが仕方がないでしょう。ノースポールなどの間に植えてしっかりした株に支えてもらうか支柱を立ててあげるしかありません。パンジーの寿命は5月半ばぐらいまでです。

パンジー育て方
Q パンジーもうどんこ病になるのでしょうか。 葉っぱが次々と白くなります。薄めた酢を吹き付けているのですが薬液を使った方が良いですか?
A もちろんパンジーもうどん粉病にかかります。うどんこ病にはベンレート、サプロールなどの薬がありますが、これらの薬を3日おきの頻度で3-5回ぐらい消毒を繰り返しましょう。なかなかしつこい病気なのでまめに消毒する必要があります。

パンジー育て方
Q 10/15に培養土に種を蒔いたんですけどまだ芽が出ません。時期が遅かったのか培養土にまいたのがだめだったとか原因はあると思うんですが、もう諦めた方がいいでしょうか?
A 時期的には問題ないので環境か土が合わなかったかもしれません。種を播くときにはゴールデンピートバンなどの種まき専用の用土を利用するのがお勧めです。これならば種が悪くない限りほぼ確実に発芽します。10日ぐらいで発芽するのが普通ですから早めに播きなおした方がよいでしょう。

パンジー育て方
Q 葉っぱが白っぽくなってるのですが、うどんこ病ですか?どうしたらよいですか?
A ウドンコ病はカビの一種ですからベンレート、サプロールなどの殺菌剤で消毒をしておきましょう。週一の頻度で3回ぐらい繰り返せばよいでしょう。

パンジー育て方
Q 育て方を教えて下さい。
A パンジーは寒さに強く、開花期が長い植物です。よく日に当て土の表面が乾いたならば水やりして管理します。月2回ぐらいは肥料も与えておきましょう。上手に育てると5月ぐらいまで楽しめます。

パンジー育て方
Q 花壇に赤玉土《中粒》と腐葉土を混ぜてパンジーを植えていますが、この前の雪や雨で赤玉土が崩れてこなごなになってしまいました!どうすればよいですか?花には影響ありますか?このままにして大丈夫ですか?
A 多少排水が悪くなりますが特に心配は要らないでしょう。株の間に腐葉土をマルチングしておくとよいでしょう。

パンジー育て方
Q パンジーを種から育ててみたいと思います。いつ頃種を蒔けばよいのか?どんな土を使用すればいいのか?失敗しないためにコツなど教えて下さいm(__)m
A パンジーは元々秋播きの一年草です。しかし最近は冬の花材として人気が出てきたのでまだ暑い夏に播いて早く苗を作り売り出す傾向が強くなっています。しかし品種などにもよりますが暑い時期には発芽率が悪くなかなか思うように生長してくれません。したがって十分涼しくなった10月頃にゴールデンピートバンという種まき専用用土に播くと確実でしょう。発芽するまで絶対に水を切らさないことがポイントです。

パンジー育て方
Q 10月末から植えていますが咲きません。新しい土にはマグアンプKを混ぜています。たくさん植えていますが、どれも葉っぱが青々しているだけです。暖冬のせい?それとも何か原因があるんでしょうか。
A パンジーが咲かないことはほとんどありません。寒い時期はなかなか咲きにくいのですが暖かくなれば次から次へと咲いてくれるはずです。しかし肥料が効きすぎていると葉だけが元気がよくて花を付けないことがあるので肥料の与えすぎには気をつけましょう。

  • 次を表示


07/06

トキソウ

花言葉:つつましやか

朱鷺が羽を広げたように見えるところからトキソウと呼ばれています。日当たりの良い開けた湿地に生育します。

365日の誕生花・花言葉
  • -PR-
  • 『ヒビヤカダン』ブランド最高級のクオリティをお届け。ヒビヤカダンプレミアム
  • いつもそばにお花がある暮らし『ヒビヤカダンスタイル』ブランドのシーズンフラワーをチェック!
  • 花のチカラ、緑のチカラ
  • 花を贈るなら日比谷花壇
  • 日比谷花壇の会員特典サービス
  • 日比谷花壇のお葬式



Copyright (C) 2001-2011 株式会社日比谷花壇 All Rights Reserved.